ご近所のげそさんが、チキンラーメン玉子ポケット付を購入し玉子がパッケージ通りにできないとの記事をエントリーされていたのを思いだし、玉子の仕上がりを如何にパッケージのイメージに近ずける事が出来るかの検証実験を行った。
先ずは、白身が薄い写真は熱湯をチョロチョロと白身にかけラップをし3分間経過したものです。
もう1枚の白身がしっかりと火が通っている写真はフライパンで麺とは別に加熱調理したものですが、白身はある程度イメージには近いですが麺と白身との境目が違います。
やはり、白身と麺の雰囲気から推察すると、どんぶりに麺を入れ玉子ポケットに玉子を乗せ熱湯をかけるが、その時の条件はどんぶりはアッチンチンにし、玉子は常温以上にし熱湯チョロチョロ作戦かも知れんな…
Comments
君だけ別の乗せってテクニックいるかも・・・
やはり、お湯をかける前の玉子の温度を人肌くらいに上げるか・・・
あとは、ヒートガンで部分的に加熱する手があった。
作ってる所を見たら美味しくないねー
物理的に玉子は熱が加わると白くなるのでお湯では難しいと判断しました。
mocholaさんへの米でヒートガンの件を思いだしました。
これなら、スポットで加熱可能です。
あとは、画像加工ソフトでの加工ですね!
後者の方が綺麗に出来そうです。(笑)
でも、パッケージとは違うんですよ!
おいしそうです!私この前煮てしまいました。今までで一番の卵具合でしたがなんか邪道な気がしました(笑)今度チャレンジしてみます♪
おお、確かにふたをせずに鍋で煮たら黄身がそのままで白身が白い状態が出来るかもしれないですね。
Ericさん
このパッケージの玉子に近づけるにわ(・_・?)
思いは錯綜します。(^◇^)
お湯を黄身を外してうまくかけるというのもありかもしれないですね。ヤカンのようなもので注ぐといいかもしれないです。
こんど実際にやってみて写真をVOXにアップしますね。
あまりに、チョボチョボやってるとお湯がぬるくなるし、手がプルプルしてきます。(笑)